みなさん、こんばんわ。桜が日本各地で咲いて参りました。通勤中などふと視界に入ると心が僅かに癒されるような気がしますね。「桜は美しい」と日本人のDNAに刷り込まれているのでしょうか。あるいは年間で10日程度しかお目にかかれない希少性がそう思わせているのでしょうか。
昔はスマホはおろか携帯すらなく「エロい物」を手に入れるのに非常に苦労する時代でした。故にその時代に出合った作品が今の性癖を作り出しているのかも知れません。昭和、平成初期を過ごした変態紳士の皆さんは共感していただけると思います。
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作品概要
母子家庭で育ったしおりは母親が再婚することに。しかしまさかの相手は同性だった。実母と義母ができたしおりは同性婚が理解できなかった。ある日その理由が判明する。母はレズビアンだった。そして結婚相手の義母も。しおりは義母(波多野結衣)に「女の気持ちよさ」を教育、洗脳されることに。敏感な乳首を徹底的に開発され…
押しに弱い黒パンストJKがマッサージ師にされるがまま 夢乃あいか
感想
非常に濃厚なレズ作品です。乳首責めに重点をおいた部分が個人的に高評価です。「攻め」「受け」がはっきりしており、攻めは経験豊富な義母(波多野結衣)です。依本しおりは元々敏感な乳首を徐々に開発されていく過程がスケベでした。しっかりと羞恥心があり、でも波多野結衣のテクニックに快楽負けして嬌声を上げる。よいポイントとしては簡単に完堕ちすることなく、後半まで羞恥心をもっていたことです。「恥ずかしいけど」「いけないことだけど」という思考が見て取れるので「理性」が「快楽」に負ける瞬間が最高に抜けます。
最後のぺ二バンSEXでは自分から腰をやらしく動かしまくって快楽を貪るようになり、「普通の子が堕とされる」過程をやらしく表現できた良作ですね。


