大学時代の話。大学時代にギャルゲーをプレイしている友人がいました。私はギャルゲーには特に縁がなくやったことがなかったのですが、PCに1本入れてもらいプレイしました。ドはまりしました。漫画はよく読んでいましたがライトノベルは全くよんだことがなく、ギャルゲーはその中間のような存在でした。可愛い立ち絵があり、ある程度動きもあり、背景も変わる。ずっと絵のあるラノベをよんでいるような気持ちになりました。
大人になり本格的にやるようにあり、通算で40本くらいプレイしました。いつか魅力をこのサイトを通してお伝えできたらいいなと思います。乞うご期待。
作品概要
「抜ける同人作品」の上位に食い込むカラミざかりです。「普通」の学生が性に溺れていくお話です。この作品はファンタジー要素などは一切なく現実と同じ世界で本当ぬにどこかで行われている学生の背徳SEX感を上手く、そしてエロく描いた傑作です。原作リスペクトで作られています。個人的にはまず原作を読んでほしいです。
カラミざかり770円
おしかけ! 爆乳ギャルハーレム性活 乙アリス 有岡みう 菊池まや 田中ねね 実写化作品
感想
実写化の中では数少ない成功例ではないでしょうか。原作の設定が非常に実写化しやすい内容なのもあり、よい出来映えです。原作の背徳感「イケないことしてる感」がよく表現できています。たかしの性獣っぷりは物語を面白くするいいスパイスです。反対に高成は「寝取られ」に近い感じになります。好きな子のエロい姿はみれますが、友達に先にヤられてします。学生時代にこんなんされたら性癖歪むわ。
原作は5作?くらいまであるので全部読むと捗ります。個人的には飯田(黒髪女)とたかし(坊主)が一日中ヤリまくる話がすきです。「飯田って意外とむっつりだよな」否定せずに顔が赤くなる飯田。ちんこむくむくしてきた。


