皆さんこんばんわ。連日寒いですね。あまりの寒さに愚息も気持ち小さくなっているように感じます(笑)
今日お伝えしたいことは「一人目に騙されるな」ということです。
AVの有識者である皆さんには釈迦に説法になりますが、AVの作品は単体作品でない限りは1本につき、3~4人は出演しています。そしてほぼ例外なく「出演1人目」ようは最初の一人目に一番レベルの高い女優を起用します。またその一人目がパッケージになっていることが多いです。
もちろんこれは「つかみ」として当然の戦略であり、制作側からすれば当たり前です。しかし消費者である我々はその罠を突破しなくてはいけません。酷い作品では「一人目以外はブス」みたいな物が山のようにあります。
ここでタイトル回収ですが「一人目以外は外れ」の作品が跋扈する中で特にひどいのが「人妻」「熟女」ものです。
この手の作品は「30代、40代」の等、比較的お姉さんの女優が起用されます。故に他の作品より当たり外れがより顕著に出ます。一人目は「若い雰囲気のある色気むんむんしっとり系お姉さん」でも二人目以降が「ただのババア」であることが多いこと多いこと。クソが
サンプル動画はキレイ所がクローズアップされるので「ええやないか」と購入すると「序盤以降地獄」になります。
今回は珍しく3人とも当たりだった作品を紹介して終わります。
最近の作品は「なろう小説」の影響かタイトルが全部説明しているので作品紹介がいらないですね(笑)
痴女がM男を逆痴漢する物です。M男はあっさりと痴女のテクニックに陥落して竿役になります。電車内と部屋で本番があります。評価ポイントとしては3人ともレベルが高いかつ「エロい」ことです。
二人目が客観的にどうかなとも思いますが私としてはアリです。
まだ準新作の為(2026年1月時点)値段が高いですが、「抜ける」といえる良作です。

