作品名 ツンツンヤンキーちゃんは弱々乳首をいじれば結構なんでもヤらせてくれる
作者名 くじら4号
目次
作品概要
フルカラー60ページの大作です。同じクラスのヤンキー女「相良さん」主人公はある日彼女から理不尽な恫喝にあう。凄んでくる彼女だが、いろいろ甘く、まず胸元からノーブラなのか乳首が見えてしまっている。さらに威嚇のために足を振り上げるとパンツまで見えてしまう。どうせボコボコにされるならと、ヤンキー女の胸に手を伸ばす。
乳首に指が触れると
「んくっ…!」と明らかに感じてるリアクション。その勢いのまま乳首を舐めるとあっさり絶頂。
え? 乳首弱すぎない? 力なく膝をつくヤンキー女。難を逃れた主人公だったが…
【コミック】透明人間になった俺、女風呂で学園の黒髪アイドルをヤリたい放題
感想
乳首好きには堪らない作品ですね。毛あり、毛なしバージョンがそれぞれ60ページずつあるという作者のこだわりを感じます。まず主人公に敵意全開でありながら乳首をちょっと触られただけで感じる相良さんのチョロさがいいですね。エロさと可愛さの両立がよかったです。また簡単に恋愛感情を出さずに「気持ちいいからやってる」よいう姿勢を崩さないのがまたエロい。
一番良かったシーンは乳首せめながらアソコを触ろうとした主人公を一度は拒否するものの、乳首を舐められているうちに快楽に負けてしまい、手マンを許してしまう場面です。その後、きっちり手マンでイカされるのもポイント高いです。その後はチョロインのように、学校で色んなプレイを許してくれます。
乳首だけでなく、アソコの気持ちよさも開発されて、フェラまでするようになり最後はホテルでセックスです。
いちゃいちゃはありますが、あくまで「性欲」「快楽」主体の構成なのが雑念なくエロ鑑賞できるのでよかったです。


