こんばんわ。先日友人たちと「夜の繁華街」へ遊びに行きました。2月の夜という非常に冷え込む中で、可愛いコスプレやセクシーな格好で呼び込む女の子達。これぞ大和撫子。世界に誇るジャパニーズカルチャー、HENTAI大国日本でございます。友人たちとは女の子の店ではなく、普通の居酒屋に行きました。会社の愚痴、嫁の愚痴など他愛もない会話をしていました。「明日も仕事」という実に社畜らしい理由で22時には解散。帰路に着きました。
家に帰り、思い出すのは「呼び込みをしていた女の子」です。 寒い中でも頑張って足を出す心意気。街中で素足で頑張るJKを彷彿とさせますね。そして私は思い立つのです そうだ! 今日は素人物で抜こうと。
ちはる310円
個人撮影系の作品ですが、なんだろうこの「拭えないAV感」は.... 「素人感」の演出の為かわからないが、ストーリーや性癖に対するこだわりが感じられない。まあある意味「素人物」として正解かも知れないが。我々が欲している素人特有の「生々しさ」がないのだ。女優の女の子も清楚(素朴)でいい感じだったのですが「エロさ」という観点からは微妙でした。気分的にちょっとブスでもいいからギンギンにできるエロい女を欲していました。
飯山沙織310円
違う素人作品も見ましたが感想はかわらず。素人系はあまり見ないので検索の仕方も甘かったのかもしれません。この日は「リアルなエロさ」「身近なエロさ」を求めていたので、変なスイッチが入っていたのかもしれません。こういう「素人さ」「生々しさ」「リアルなエロ」はFANZAよりFC2動画やPornhubの領域かも知れませんね。あっちは混沌としてますが、いい意味で「血生臭いエロさ」があります。
変態紳士たるもの、オカズの選定先は複数確保しておきたいものですね。
