「ちんこの大きさは男の絶対的価値」という言葉がありますね。女性なら「おっぱいの大きさは女性の絶対的価値」でしょうか? 正直、そこまでは思いませんが「巨乳」であることはステータスだと思います。もちろんまずは顔。そしてスタイルがよければ貧乳でも問題なくモテますが、やはり世の男は「圧倒的に巨乳好き」が多いです。しょうみ多少のブスでも巨乳ならモテ度は爆上がりします。それくらい「価値のあるもの」だと思いますね。
男のちんこと違っておっぱいの大きさは大抵の服で判断できるので余計ですね。「巨乳好きの男はクソ」みたいな風潮がありますが、貧乳の非モテ女の僻みだと思ってます。
乳は偉大。
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作品概要
満員電車で着衣でも分かるほどの巨乳女子大生を発見。痴漢にしっかりロックオンされ、揉まれて、揺らされ、執拗に弄ばれる。乳首は絶対に見られないように必死の抵抗を見せるも、こちらにはオイル責めという最終兵器がある。ぬるぬるとオイルでおっぱいを責めると、今までにない快楽についに乳首も御開帳。そして抵抗の甲斐なく乳イキを繰り返していく….
感想
「巨乳とオイルのコントラストが最高」これに尽きますね。大人しそうな清楚風のビジュアルも今作によく刺さっていたと思います。一見地味な大学生ですが、そのお乳は男からのエロ目線を隠せてません。そして「今までエロい目で見られてきたんだろうな」とわかるような被害者感がそそりました。
そして「エロい目」で見られていたから「自分がやらしい身体」と自覚があるのか、「性」に対して強い意識を感じましたね。妄想ですが。故に痴漢に堕とされた後の感じ方はよかったです。最後はホテルで性欲まみれのオイルSEX。
地味女×巨乳はいい味を出してくれますね。


