乳揉み、巨乳おっぱいを一度。今度は本番まで

今日は職場の同僚と子供の頃の話で盛り上がりました。同い年ということもあり、育った土地は違えど大体同じ文化で育ってきたのだと思いました。学校で流行っていたことは全国共通の部分があるのだとわかりました。         そんな平和な会話をしながら自分の性癖はどこで出来上がったのか、と考えていました。中学生くらいまでは完全に 「胸派」でしたね。いいおっぱいを持ってる子を男子たちでこぞってみていました。ああ、青春。

そんな昔の記憶がDNAに刷り込まれていたのか、おっぱい作品は結構好きです。そこそこ巨乳で乳輪が小さいのが最高に好きです(わがまま)                                           よくある「おっぱいインタビュー」系の作品も結構見ます。でもまあ、「使えるか」というとそうでもない。基本的にインタビューしながら乳を揉んで、乳首を触って、軽イキしたくらいで終わり。次の子へ....というのが定番で抜きどころが本当にないんですよね。不完全燃焼感がすごい。

そしてタイトル回収。乳揉んだ子を厳選して、再度呼び出してヤる作品。わりとありふれているジャンルになっているが前作にハマった人には神作品となる場合も

うん。いいね。巨乳好きには満足できる作品になっている。しかし設定が「乳揉み」から1年後になっている。その間に結婚したり、彼氏ができている子も。

固定ディルド腰ふり騎乗位 

それならですよ!

一度揉まれているから抵抗が弱いのもわからんでもないが、もっと「葛藤」が欲しかったですね。インタビューだけとしか聞いてない→触るのはNG→触られて感じる→性欲に堕ちる。くらい欲しかった。全体として悪くない作りですが、もっと詫びさびがほしかったですね(私の性癖的に)

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