2月に入りました。寒さはピークに突入しましたね。どれだけ寒かろうがサラリーマンはスーツというね…. 夏は暑い、冬は寒いスーツとかいうクソ文化をぶち壊してくれませんかね(切実) おら、こら政治家、てめぇーらだよ。仕事しろや。という愚痴はさておき。私の地域は比較的温暖な土地とはいえ、寒い日は氷点下に入ることもしばしば。そんな中でも「生足」で頑張っているJKの皆さんには尊敬と深い敬意を表したいと思います。本当にありがとうございます。我が国における重要文化財だと思います。
さて、タイトル回収です。企画物の素股作品です。お小遣いに釣られて素人女子大生達が「本番がないなら…」と自分に言い訳をさせてあげてから素股で感度をあげて、「もっと気持ちよくなれるしいいよね?」とどさくさに紛れて挿入。「まって入ってるから..」と女の子達は拒否してみるものの、素股で感度がMAX。性欲もMAXで拒むこともできず、ピストンに喘ぎ声が止まらない。そんな私好みの作品です。
感想です。
なんか微妙。いやまあこんな感想言われても困りますよね。
客観的感想 女優 可愛い子が多い。 デブ、ブス、ババアの最大悪3要素がなく平均値が高い。 体形 スレンダー貧乳から巨乳まで幅広い
おかしい。作品のクオリティは低くない。むしろオムニバスとして600分、30人出演を考えればかなりレベルが高い仕上がりになっている。客観的に考えて「抜ける」作品であるのは間違いない。いや「抜ける」作品でなければならないはずである。自分の性癖は自分が一番わかっているのだ。なぜちんちんにこないのか。
割と真剣に考えて出した結論。それは「作品がカットされている」からである。オムニバス故に仕方ない部分だが、どの女優も「素股である程度気持ちよくなった」辺りから始まる。つまり私の好きな「段々感じていく」部分がカットされていて、「性癖的な感情移入」ができないのだ。スポーツの試合を途中から見て感情移入ができない感覚だろうか。そのカットされた部分が「性癖に刺さる」場面だった故に、微妙な作品になってしまった。
結論 ちんちんはわがままである。


